柱にリップ溝型鋼を使用した軽量鉄骨構造計算

写真番号:K0005

柱材にリップ溝型鋼を使用。この部材には幅厚比規定(板要素の幅厚比を除く)が無いため、水平力を負担するブレスの降伏耐力に達した時点での架構を構成するリップ溝型鋼を使用した柱を含め梁に生じる応力と存在応力を比較して大きいほうを採用して部材設計をする必要がある。

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